改善する仕事を決める
紙、Excel、電話、今使っているシステムを見て、最初に変える一つの仕事を決めます。
病院・医療法人の業務改善
現場を見て、必要な仕組みを作り、導入後まで支えます。
人を減らすためではありません。電話、繰り返す説明、文書、議事録、集計を仕組みに任せ、医師・看護師・薬剤師・リハビリ職・事務職が、人と向き合う時間を増やします。
患者情報を使わない改善から。電子カルテに関係する場合は、病院と現在のシステム会社に確認して進めます。

Eighgentの3つの支援
仕事の流れを整理し、今使っているサービスで足りるかを確認します。足りない部分だけを作り、導入後の相談や改善も続けます。
紙、Excel、電話、今使っているシステムを見て、最初に変える一つの仕事を決めます。
既存サービスを活かし、足りない部分だけを動く仕組みにします。
導入後の相談、小さな修正、システム会社との調整、次の改善まで続けます。
病院勤務時代の実務実績
代表者が病院のシステム管理室で、職員と一緒に開発し、実際の業務で使った仕組みです。公開用の画面は個人や施設を特定できない形に作り直しています。
経過時間を一覧化し、確認が必要な状態を現場へ知らせる仕組み。
詳しく見る →
参照データ定型項目を自動配置
参照データとMRI画像を配置し、医師が完成文書を最終確認。
詳しく見る →各施設の毎日の報告をまとめ、法人全体を一覧で比較できる画面。
詳しく見る →2つの始め方

病院の中を知る、外部からのIT支援
電子カルテの運用、職員への聞き取り、システム間のデータ受け渡し、業務用画面の開発を経験してきた代表本人が、相談から仕組みづくりまで担当します。
最初は患者情報や電子カルテを使わない業務から。
承認、例外、医療判断は担当者に残します。
合わないときに元の手順へ戻せるよう設計します。
30分の無料相談
作りたいものを決めていなくても大丈夫です。制作から始められるか、先に今の仕事を調べた方がよいかを一緒に整理します。
無料で相談する 患者名・病名・診療内容・院内資料は送らないでください。