毎月の請求案内づくりをまとめて用意する
顧問先の一覧と当月の金額表から、案内文と宛名面をまとめて用意し、宛先が足りない分は止めて印を付けます。
作り方を見る専任のIT担当者がいない会社へ
毎月の集計、紙からの転記、ばらばらに届く受付。
まず、お話を聞かせてください。

代表本人が伺います病院の院内IT 約10年よくある一言と、変わること。
「毎月の集計に、二日かかってて」
転記をやめ、決まった手順で自動集計。人は確認と例外対応だけに。
「電話も紙もメールも、抜けが出る」
依頼をひとつの窓口に集約し、担当への通知と一覧で状況が見えるように。
「結局、あの人にしか分からない」
規程や手順書を、どこに書いてあるか確認できる形で探せるように。
うまく言葉にできない状態からで大丈夫です。
整理するところまでが、こちらの仕事です。

聞く人も、作る人も、同じ一人です。
リハビリテーション病院の院内IT担当として約10年、現場の職員さんの隣で業務改善に携わってきました。専門用語で説明されて困る側の気持ちも、現場を止められない事情も、分かっているつもりです。
基本情報技術者/AWS SAA・SOA/CCNA/Linux Essentials/Salesforce 認定アドミニストレーター
想定シナリオで、作り方と変わることを具体的に。
顧問先の一覧と当月の金額表から、案内文と宛名面をまとめて用意し、宛先が足りない分は止めて印を付けます。
作り方を見る電話・メール・店頭で受けていた依頼をフォーム1つに集約し、担当への通知と一覧で、未対応と期限が見えるようにします。
作り方を見る見たい数字を1枚の表に集め、当月の行を足すと、前月比つきのまとめがPDFで用意され、関係者へ届きます。
作り方を見る名簿と文面から、宛名や金額を差し込んだ下書きを人数分まとめて用意します。送信は中身を確認してから人が行います。
作り方を見るこれは業務を置き換えて考えるための想定シナリオです。実在する顧客の導入事例・成果ではありません。
相談から引き渡しまで、4ステップ。
01 / 無料
困りごと、人数、使っているツールを教えてください。
02 / 無料・必要な場合のみ
60分程度。画面を見ながら、もう少し詳しく伺います。
03 / 無料
やること・やらないこと・金額を1枚にまとめます。ここでお断りいただけます。
04 / ご依頼後
足りない部分だけを作り、手順・アカウント・戻し方まで渡します。
03 でお断りいただいても構いません。その前提で伺っています。
金額は着手前に確定。いまは限定的にお受けしています。
「受付・転記・通知の改善」を、検証中の限定的な支援としてご案内しています。稼働状況により、すぐにお受けできない場合があります。
内容を確認したうえで、範囲・納期・金額を書面でお出しします。提示後に増えることはありません。
今の環境で足りるなら「作らなくて大丈夫です」とお伝えします。
不安な点に、先にお答えします。
はい。後日の営業連絡もしません。
初回は個人情報・認証情報・社外秘資料をお預かりしません。必要になった段階で、扱う範囲と保管方法を先に取り決めます。
「この作業に毎月二日かかっている」——それだけ伺えれば十分です。
ひとつの業務からお受けしています。全国オンライン対応です。
まず、手間のかかる作業をひとつ教えてください。
作りたいものが決まっていなくても構いません。まずは文章で伺い、お手伝いできるかを整理してお返しします。進め方はオンライン相談(60分程度・無料)かメールかを選べます。
担当者が変わることはありません。
2営業日以内に代表本人が返信します。日時はこちらから個別に調整します。